おうし座だけに、
牛歩で走れー。

 
 おしゃべりブログは
 こちらから↓




-RECOMMEND-
引用したい部分
だらけの本たち。
[五十音順]


『アミ 小さな宇宙人』(エンリケ・バリオス)

『アルケミスト 夢を旅した少年』(パウロ・コエーリョ)

『ウォールデン 森の生活』(ヘンリー・D・ソロー 今泉吉晴 訳)



『デイ・オブ・オメガポイント―2012年12月22日人類最終到達の日』(渡邊延朗)

『Fellow-Ship 水瓶座時代(アクエリアンエイジ)の海へ』(彩明日迦)

『まほう色の瞳』
(エンリケ・バリオス)


『もどってきたアミ 小さな宇宙人』(エンリケ・バリオス)


                        ※文中の「  」内は、すべて本や雑誌、歌の歌詞、WEB小説などから引用させて頂いた言葉です。

11.18
「この方が【ご苦労】申すは出口に向こう事にてあるぞ。
 ミロクの入り口に向こう事じゃ。」

 
『火水伝文』(我空徳生 著p104 より

 

11.11「本当の自分とは、意外な面も持ちあわせた存在であることに気付くよ」
 
『アーリオーンメッセージ』(アートラインプロジェクトp147 より

 

11.5
「てっぺんの蓮の葉の彫刻から澄んだ水が噴き出ていて、2段目に落ちる
時は黄色に変わり、次の段に流れ落ちる時には紫色になり、一番下の段に
落ちる時は明るいオレンジ色に変わりました。なんて素敵なのでしょう!」

 
『私はアセンションした惑星から来た 金星人オムネク・オネクのメッセージ』オムネク・オネク) 第4章 金星で過ごした幼少期時代 p136 より

 

10.31
「この方が申す【ご苦労】いうは【囚われぬ】ご苦労を申して居るのぞ。

元つ天地のご恩に、スミキリてマコトの感謝が出来て居れば、至善と
とれて来るを、それ迄の有り方を【ご苦労】と申して居るのぞ。」

 
『火水伝文』(我空徳生 著p129-130 より

 

10.22「There is no up or down  Your truth is the only master
         ・・・The sunshines everyday」

 

『SATORI PARTU』(FLOWER TRAVELLIN' BAND CD-title『MAKE UP』
original 1973年 より

 

10.20「余りにご自身を良くも悪くも思わねで下されよ。
  マコトのお詫びが出来なくなるから申して居るのじゃ。
  汝が如何様な在りザマに成りてあろうと、汝が生かされあるは、
  元つ天地の大神様のお許しあるが由にござろうが。」

 
『火水伝文』(我空徳生 著p111 より

   

10.17「心まで、負けたくないんだよ。だから、…笑うんだ。

  笑って笑って、…戦うんだよ。自分の心に湧きあがる、恐怖と。」

 

『Truth』(辿夢 龍
Epsode1 第三奏・落日のソナタ眼差しの彼方 より

 

10.16「これよりは天地の理法に違わぬ、強きス直な性根を磨き出される様、
   
   意乗り行じて下されよ。」

 
『火水伝文』(我空徳生 著p181 より

 

10.12「抱き参らせ、大御心に、今ぞこたへむ。」
 
『ひふみ神事』(岡本天明p588 より

 

10.11「尊敬、愛、友愛、歓びというホピの価値をいまいちど確認しよう。

  この価値によって生きよというのが創造主の命だったのだから。」

 
『ホピ 宇宙からの予言』(ルドルフ・カイザーp142 より

 

10.10「肉を魂とせよ。」「中の自分と外の自分と和せよ。」
 
『ひふみ神事』(岡本天明p660 より

 

10.4「足は大地に、理想は高く、心には愛を″」
 
『もどってきたアミ 小さな宇宙人』(エンリケ・バリオス)p261 より

 

10.4「鬼は人を揺さぶる、揺さぶり続ける…これでいいのか?本当か?と」
 
『アーリオーンメッセージ』(アートラインプロジェクトp257 より

 

10.3「天界と人間とは、〈みことば〉をとおしてつながっている」
 
『展開と地獄』(エマヌエル・スヴェーデンボルイp212 より

 

10.2「自分自身が仕事にならねばならん。」
 
『ひふみ神事』(岡本天明p899 より

 

9.29「混沌の中から清水を得なさい。」
 
『アーリオーンメッセージ』(アートライン・プロジェクトp288 より

「その清水の中に舞う砂金に気を取られることの無いように」。

「必要なものは直観」。直感が、出てくるように、もっと。

9.27「愛に溢れた霊の力は、決して枯れることがない。」
 
『Fellow-Ship 水瓶座時代(アクエリアンエイジ)の海へ』(彩明日迦)p187 より

「霊的に理解し合うことによる絆」は、「すべての障壁を超えて、
 あらゆるタイプの人、あらゆる年齢の人を結びつける」。

「豊かに考え、あらゆることが可能であることを思い出そう。」
・・・思い出そう!

9.26 「他の成功は己の成功」
 
『星の商人』(犬飼ターボ)p21 より


「ほかの者の成功を手助けしたとき、己も成功する」

・・・他と己いうことがわかりたい私に、今この言葉が巡ってきたことを嬉しく思って、
順序を間違えない。いつでも己を先にするから、法則に外れる。
それが自然にできる日まで、もう忘れないで。
響く他者と、「分かち合う」。

9.25 「「スターゲイト」の開門」
 
『2012 古代マヤ文明の暗号』の著者エイドリアン・ギルバート談より 
〜雑誌『ムー 9月号』
p44 より


「銀河の中心」を示す点、スターゲイト。
それは「マヤ、古代ギリシア、ローマ」においては、「魂の出入り口」とされていた門。
「2012年12月22日、冬至の太陽」は、「2万5800年」ぶりに、スターゲイトの位置に来るそうです。

開門、巡り来る、新たな時代。2012年12月22日という日に囚われることをいましめつつ、
変動の時期に進化へ向うことを思いたいです。

9.24 「どうやったら来てもらえるか?」
 
『もどってきたアミ 小さな宇宙人』(エンリケ・バリオス)p222 より


愛に来てもらうのは、「呼ぶ」のではなく、「愛を与えることによって 愛することによって」。

自分の中にいる愛を、「出るように、自由にさせてやる」のをいまだに忘れるので
気をつけます。



9.23 「どうやったら愛が手に入るかって?」
 
『もどってきたアミ 小さな宇宙人』(エンリケ・バリオス)p222 より



「愛とは何者かである、実在し、いきている精神であり、
われわれの中で目ざめると、幸福を、すべてをもたらしてくれる。」

「愛が感情ではなく1つの存在」っていうこと、前よりちょっと実感。

9.22 「ニュータイプとは、誤解なく理解しあえる人々のことです 」

〜機動戦士ガンダム アムロ・レイのセリフ 
『Fellow-Ship 水瓶座時代(アクエリアンエイジ)の海へ』(彩明日迦)p105 より



・・・戦時下、という状況の物語ではありますが、人気アニメ『ガンダム』の元々の思想、好きです。

「ニュータイプとは、「人類が宇宙の民として飛翔するルネッサンス」である。」
・・・それではニュータイプになりたいですね!
もうほとんど到来していると言ってもいい「水瓶座時代(アクエリアンエイジ)」を生きる「水晶人種」に。

「素敵なことは素敵だと」言い、
「レボルーション」(周期・循環・回帰という意味を含ませた、革命・大変革)を目指して、
皆でがんばりたい、というのが私の願いです!


9.21 「実は我々の太陽系は、そのフォトン・ベルトに向かって
   巡航し続けているのだ。」


『デイ・オブ・オメガポイント―2012年12月22日人類最終到達の日』(渡邊延朗)p128 より


「プレアディス銀河の中心部に、フォトン・ベルトというものが存在する。
フォトンというのは光エネルギーの塊で、フォトン・ベルトはその光エネルギーがトロイド(ドーナッツ状)になっているのである。」

この「フォトン」を身に受けて、そこに波長を合わせることによって、
物理学的に「電磁気からなるエネルギー体」である人間は、
「執着心」などの負の想念を捨て、もう地球や宇宙に迷惑をかけることのない愛に溢れた
「光の身体「ライトボディ」へと変わるのだ」とのこと。

目に見えないけど、この今も地球に降り注がれているフォトン。
それは極めて「ソフト」でありながら、「物質を原子レベルで変容させるほど」の高次元エネルギーだそうです。
素敵! 同調したい!

9.20 「私は知力に欠けたところがある″のです 」

『ウォールデン 森の生活』(ヘンリー・D・ソロー 今泉吉晴 訳)p192 より


「主はそのように私を創られた、それでも、主は私を他の人と同じように気にかけてくださる、と彼は考えていました。」

・・・私に足りないところがあるのは、過去の生での行いの結果だと思いますが、それにしても
「気にかけてくださる」という点は、かつても今もずっと変わらないのだと思います。

どんな人よりも「現実を見据えて、未来を見」ているこの知恵遅れの彼のように、
すべての言葉が「単純明快で裏がなく、誠実で、本当」である彼のように、
主の愛を思い、でも甘えてもたれかからずに、ただ自分自身でいて、率直な言葉を話したいものだと思いました。

 9.19 「まったくだね、エリナ。愛しているから、生きていたいんだ。
     僕たちの動機は愛なんだ・・・・・・。 」


『まほう色の瞳』(エンリケ・バリオス)p312 より


「あと数分で死ぬと宣告されたら、あなたは何をいちばん後悔する?」
・・・という問い。あなたは何を思いますか?

愛したかった、愛し続けたかった、愛されるために何かをしてみたかった・・・
そして、この答えへ。

「それが、ビックバンや、銀河系や、すべての命の裏にある力よ、ルーカス。」

ユニバーサルな!大きな、大きな話! それが、自分のこの中にも、確かにあると。

9.18 「私は、自分が進む方向に着実に向かう喜びを味わいたいのです。 」

『ウォールデン 森の生活』(ヘンリー・D・ソロー 今泉吉晴 訳)p420 より


「みな、一緒に同じ素敵な服を着てパレードし、大勢の注目を浴びるところに立つなど、まっぴらご免です。 そうではなく、もし、この広い世界を創った建築家が私を受け入れてくれるなら、一緒に歩きたいのです。 いつもピリピリと神経質で落ち着かず、大忙しに動き回りながら、これといって取り柄のないわれらが十九世紀です。」
 
・・・もう、21世紀になっているではありませんか。まるで変わっていないどころか、究極まで行進の速度を速めて、皆で落ちてしまいそうなほどです。

さあ、勇気をだして。「自分が進む方向」とは何か?
もちろん、 愛に関すること。自分と周りにそれを感じてみたいです。
愛が欠けていて、長続きするものなど1つだってない。
なぜなら建築家は、愛で世界を創ったのだから!

9.17 「さあ、おどろう、おどろう!」 

『アミ 小さな宇宙人』(エンリケ・バリオス)p126 より


「さあ羞恥心なんかふりきって! きみはほんとうはおどりたいんだ。」
・・・ いいですね! おどりたいですね・・!
 

     9.16 「マクトゥーブ。」 

      
〜『アルケミスト 夢を旅した少年』(パウロ・コエーリョ)p92 より

  

マクトゥーブとは、アラブ人の言葉で「『それは書かれている』というような意味」だそうです。
この本には「運命」という言葉が出てきます。それが、既に、書かれている。

『アミ 小さな宇宙人』でも同じことが言われています。
「もう、すでに書かれているんだよ、神の小説″にはね。」

・・・もう、書かれている、そのことはなんだかドキドキと自分を自分に戻していくようです。
ダメでも信じよう、と思わせてくれる気持がします。
 

PAGE TOP

copyright(c) MAYUMI KASHIWAZAKI